たかぽんブログ

楽しく日々を送るブログを行っていきます。

投資活動日記29日目_株式投資の基礎学習を行う_5

ありがとうございます!

この投資ブログを開始してからついに読者数が10人に達しました!!!

これからも投資活動や日々学んだことを記載して、皆さんにも役立つようなブログになればと思います。

 

ちょっと読みづらかったり、少し自分の書簡が強かったりと、このブログがアフィリエイト目的ではなく、勉強の整理だったりしているので、ちょっと物足りないなどあるとは思いますが、行く行く成長して行った際は、色々な投資家からの観点だったり、実際にもっときちんとした投資ブログになればいいなと思っています。

 

読んでいただいてありがとうございます(^^ //)!!!

 

・移動平行線の目安

投資のスタンスによって変わるようです。

中期投資:13週, 26週の移動平行線

長期投資:52週、120ヶ月移動平行線

 

・上昇トレンドの押し目買い

①株価が上昇トレンドであることを確認

押し目の目処を考える

押し目・・・上げ相場が一時的に下がること

※図は以下のリンク参照

https://soubajuku.jp/blog/2012/09/15/%E2%97%8F%E6%8A%BC%E3%81%97%E7%9B%AE%E8%B2%B7%E3%81%84%E3%80%81%E6%88%BB%E3%82%8A%E5%A3%B2%E3%82%8A%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F/

 

これはまだ未熟な個人見解なのですが、上げ相場で買うのがあまり好きではないんですよね。。あくまで今回の投資のテーマがテンバガーに注力して銘柄を探しているんですけれど、上場から5年以内の増収率20%というざっくりと目星をつけて、それをクリアしたら次の項目をチェックで取り組んでいます。

 

しかし、この増収率が高い小型株が中々曲者だなと感じていて、PERがかなり高くなっている企業が多いんです。ある本にはPERは気にするな、この本はPERが15倍いないとそもそも投資対象のスタンスが違うので、アドバイスが違って当然となるのですが、

 

しかし、この小型株投資で、いいなと思った銘柄をチェックしていて、悪材料が出るとえぐいほどチャートが右肩下がりになるんですよね。。

 

全く別の生き物のような感じをして、チャートも銘柄によって動き方が違うのでは?という見解を今後の勉強と実戦で肌で体感していきたいと思っています。。

 

まだこういった学習をウォーレンさんの本で1冊しかできていないですが、チャートの話なんて出てきていないですよね。。

 

株価トレンドの転換タイミング

・株価が移動平行線を上回る

・移動平行線が上向きになる

下降はこの逆です。

 

ちょっとまた話がそれるのですが、上場5年以内の企業の株価の動き方が激しすぎて怖いと感じます。。自分のファンダメンタルズを信じるしかないのですけれどね。。

 

うーん、コロナから一点個人投資家や海外の投資家から、日本株に注入して行っていますが、この押し目買いだったり、今が実は短期/ 中長期のチャンスなのかな?

 

・超優良株の押し目は120ヶ月で見る

→最近株の名称の中で、優良株や成長株、業績株など色々な種類があるのですが、正しい名称でちゃんと抑えられていないので、自分が投資しようとしている株式が、何の種類でどのようなチャートを今後描いていきそうなのか把握できていないんですよね。。

この2-4冊前後で、その種類が載った本を読む予定なので、そこで整理します。。

 

※それとすみません、この年末年始は、かなりの時間が投資の勉強と投資活動にあてられると思っているので、投稿の頻度が上がるかもしれません。。

日付は1回ごとに1日とカウントしているので、ご了承ください。。

 

・チャートパターンは、機械的に覚えるのではなく、なぜそう解釈ができるのか、その意味合いが大切らしい。

コツは、ファンダメンタルズと合わせながら、チャートの意味を同時に考えること

 

・下降トレンドからの急騰(底値)

※図は以下を参照

https://financewalker.jp/assetmanagement10196/

 

こちらの場合は、投資家の認識を変える好材料が出た時に、期待が高まって変わるそうです。しかし、騙しのケースも多いようで、見極めが凄いということでした。

→自分が最近買いたいと思った銘柄はこの動きをしていました。ちょっと様子見た方が良さそうですね。。

 

・セリングクライマックス(底値)

一気に下落して反発するパターンみたいです。

※図は以下のリンク参照

https://kabukiso.com/advice/kabu00_0012.html

 

底打ちからの急反発でリバウンドするみたいですが、それって具体的な好材料などが原因ってことではないですよね。。あ、そうか底値で株式取得しましょうというケースなのか。。なるほど、悪材料が出て購入の転換期の判断を仰ぐ場所なのか。。

 

・急騰→押し目→高値更新

急騰よりも高い底打ちらしい

 

・Wボトムとトリプルボトム

これは2回もしくは3回安値にチャレンジしたけれど下に行けなかったということ

※図は以下を参照

https://diamond.jp/articles/-/141738

 

・ソーサーボトム/ 鍋底

時間をかけて底値を更新するパターンで、上振れにより上昇していくパターン

※図は以下を参照

https://info.monex.co.jp/technical-analysis/indicators/020.html